◆11月25日(金)【ライヴ「栗コーダーカルテット・ワールドツアー2011」】
代表曲に「ピタゴラスイッチ」、スターウォーズ・ダースベイダーのテーマをリコーダーで演奏した「帝国のマーチ」など、1度は聞いたことがある栗コーダーカルテットがヒッコリーウィンドにてライヴします。
ウィルダネスロッジ・ヒッコリーウィンド
¥4000
19:30 オープン / 20:00 スタート
ご予約・お問い合わせはこちら »
2011 / 10 / 15 |イベントカレンダー, ライヴ&コンサート
◆11月25日(金)【ライヴ「栗コーダーカルテット・ワールドツアー2011」】
代表曲に「ピタゴラスイッチ」、スターウォーズ・ダースベイダーのテーマをリコーダーで演奏した「帝国のマーチ」など、1度は聞いたことがある栗コーダーカルテットがヒッコリーウィンドにてライヴします。
ウィルダネスロッジ・ヒッコリーウィンド
¥4000
19:30 オープン / 20:00 スタート
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2011 / 9 / 2 |イベントカレンダー, ライヴ&コンサート
◆9月9日(金)【よしだよしこ北海道ツアー】
ウィルダネスロッジ・ヒッコリーウィンド
大人¥2500 / 高校生以下¥1000
19:30 オープン / 20:00 スタート
よしだよしこさんはヒッコリーウィンドで過去3回ライブを行っています。
メッセージ性の強い歌詞と語りかけるギターサウンドとともに、曲のできたエピソードをよしだよしこさんが語り歌うと、聞く人により深い感動を与え、曲ひとつひとつに物語が連想されます。
ダルシマーを抱え床にあぐらをかき、ゆれながら歌う姿は「かっこいい」です。
よしだよしこプロフィール
1954年東京生まれ
1972年フォークグループ「ピピ&コット」のメンバーとしてデビュー
1975年吉田拓郎、泉谷しげるらアーティストと共に活動。ピピ&コット解散後ソロシンガーとなる
1976年単身渡米、アメリカ各地を放浪し帰国後音楽活動を一切中止
1999年シンガーソングライターとしてライブ活動を23年ぶりに開始
ギタリストとして他のバンドのサポートメンバーも務める
現在はギターとダルシマーを抱えて年間100回以上のライブを日本各地で行っている
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よしだよしこさんについて詳しい情報はこちら » よしだよしこ official website
2011 / 7 / 14 |イベントカレンダー, ライヴ&コンサート
◆7月25日(月)【告井延隆ライヴ】
ウィルダネスロッジ・ヒッコリーウィンド
大人¥3000
19:30 オープン / 20:00 スタート
告井延隆さんは名古屋発のウエスト・コースト・アメリカン・ロック・バンド「センチメンタル・シティ・ロマンス」のヴォーカルやギター、ペダルスチールギター、マンドリン、パーカッションなど担当している。
今回はギターリスト告井延隆としてアコースティックギター1本でビートルズを演奏。
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告井延隆さんについて詳しい情報はこちら » STG.Tsugei ライブ情報
センチメンタル・シティ・ロマンスについて詳しい情報はこちら » センチメンタル・シティ・ロマンス|SENTIMENTAL CITY ROMANCE Official
2011 / 6 / 15 |イベントカレンダー, ライヴ&コンサート
◆6月17日(金)【亀工房・ハンマーダルシマー&ギターコンサート】
ウィルダネスロッジ・ヒッコリーウィンド
大人¥2000 / 高校生以下¥1000 幼児無料
19:30 オープン / 20:00 スタート
お問い合わせはこちら » お問い合わせ
亀工房について詳しい情報はこちら » 亀工房ホームページ
» Read the rest of this entry «2010 / 10 / 14 |ライヴ&コンサート, 10月のガイドレポート
夢なのか現実なのか、わからないような時間が何度もあった。
これほど素晴らしい充実した音楽、出会い、感動の2日間があっただろうか。
一番素晴らしかったのはライヴに集まってくれたオーディエンスの人たち。
言葉にできないくらいの感謝である。
ジェフとエイモス、スタッフのオードリーと麻田氏、北海道鶴居村ヒッコリーウィンド。
ミュージシャンとオーディエンス、場所とが、最高の調和と響きをもたらした。
2001年にジェフ・マルダ―を初めてヒッコリーウィンドに呼んだ時の感動が、当時の何倍にもなって帰ってきた。
それを当日集まってくれた皆とジェフ、エイモスとも分かち合えたのだ。
こんな素晴らしい時間や出会いはそうめったにあるものではない。
名演がどうとか、客のノリがいい悪いとか、遥か空の彼方。
そこにあったのは素敵な人たちのあふれる笑顔とあたたかさ、そして心からの感動だった。
これ以上何を望むというのか。 » Read the rest of this entry «